2012-05-08
舌
快適に自転車を漕いでいたら前方に水たまりと小枝が進路をふさいでいるのを確認。
避けるため上体を右に傾ける。すると小枝も右に!ニョロニョロだ~!!
もうこれ以上右には回避できない!スピードが出ているので直前で止まることはもう出来ない!タイヤをロックさせて轢いたら傷つけてしまう!と色々よぎった結果、しかたないニョロの痛くなさそうな部分を通過するしかないと判断、、、一瞬ガタンゴトンと・・・。
怒っているだろうなーと振り向くと彼は鎌首を上げて睨み舌を出した。
オー「怒っている怒っている」それじゃ失礼と先に進んだがそのあとは小枝が全てニョロに見えてしまうサイクリングになり、夜になってもガタンゴトンとした振動が手首に・・・。