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えぇー
エサ台が雪で倒壊したので直すついでに、
秋口に拾っておいたクルミをたくさん置いてみた。
一つ咥えては木に登りカリカリカリカリと音を立てて食べているリス太郎。
お腹いっぱいになったのかリス太郎。
こんどはクルミを咥えては雪原を縦横無尽に走り回り、、、
いろんな場所に穴を掘りクルミを落とし雪をかけ、
両手でぺタペタペタと雪をならしている姿が、大変愛らしいこと!
そのことを細君に教えたら、、、、「埋めたやつ探そう」と・・・・えぇー。
とここまでUPしていたら・・・・天の声が!!!
「えぇー、ちょっと言葉抜けていない!」
「どのように埋めたか見てみたいのよ!」
あぁーそうだった。